Mead Bar at Book(六本木)
六本木にある大人の雰囲気のbar bookにて、2日間ミードバー開催です。
Two days Mead Bar at “bar book”, a chilled bar in Roppongi.

日時
- 2015年10月10日(土) 19:00-翌朝(bar bookの通常営業)
- 2015年10月11日(日) 19:00-夜中すぎ
場所
bar book
https://goo.gl/maps/E1F3JxB68VC2
六本木駅4b出口を出て、幸楽苑とみずほ銀行の路地を入った先にあります。
Date
- Oct. 10 (Sat), 2015 7PM till next mornig
(according to bar book business hours) - Oct. 11 (Sun), 2015 7PM till midnight
Venue
bar book
https://goo.gl/maps/E1F3JxB68VC2
From Roppongi station 4b exit, go into the street between Korakuen and Mizuho bank.
メニュー
スパークリング
- Heidrun California Orange Blossom
オレンジピールの香りと甘さが見事に調和している逸品。少し粗めの泡が、オレンジの香りを振りまきます。
純粋ミード
- Chaucer’s Mead
ミードを初めて飲む人にも向いたバランスの取れた味で、ウイスキーやスピリッツを垂らして飲むような応用もできます。 - Sky River Dry Mead
リンゴなどのさわやかな香りがするドライミード。よく冷やすか氷を入れ、食事と一緒に楽しむのもお勧めです。 - 会津ミード(miel-mieスペシャルエディション2012)
会津の峰の雪酒造場が、京都miel-mie向けに2012年に作った特別ロット。 樽熟ではありませんが、3年寝かせた古酒。当時飲んだことがある方も、味の変化をお楽しみください。
熟成ミード
- Apis Pótorak Jadwiga
10年以上の熟成を経た濃厚な香りが漂い、グラスの中でもとろりとした動きを見せます。深みのある甘さをゆっくりとお楽しみください。 - Intermiel Médiéval
熟成タイプのミード。原料の蕎麦ハチミツは独特な臭いがあるのですが、年数と共に角がとれて落ち着いた花の香りが楽しめるように変貌しています。 ※蕎麦アレルギーのある方は念の為避けてください。
アレンジミード
- Intermiel Rosée
透き通った赤色は、インターミエルが所有する農園のバラから抽出したエキスです。かなりの甘口にも関わらず、バラの香りのおかげで甘い物をつまみながら 飲めるという独特なミード。 - Intermiel Chouchen’n Signé Macle
りんご果汁を加えて作ったサイザー。りんごの酸味と蜂蜜の甘さが合わさった爽快な飲み口ですので、冷やして、もしくはロックで楽しむのがお勧めです。 - Bartholomews Citrus
ユーカリハチミツのミードに柑橘類の果汁を追加し、さらに清涼感を高めたミード。 暑い日には氷を入れて楽しむのもお勧めです。
フード
食べ物はおつまみ程度になります。どうしてもお腹が空いている場合、出前は可能です。
「これとミードの組み合わせを試してみたかった」という食べ物がある場合は、(あまり匂いの強烈なものや処理に困るものでなければ)持ち込んでいただいても構いません。